読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こっそり備忘録。

ここに書くかブログに書くか、悩んだものの。

備忘録で置いておきたいだけなので、こちらにこっそり。

先日、友人のチャネラーS君を府中まで呼び出し。大國玉神社で参拝、御神籤をひいて後、近くのファミレスに移動してセッションして頂いた。

電話だと30分2000円だが、対面式は4000円。

対面式だと情報量が違うから、高いけど的確な答えが返ってくる。

ところで前日。S君が来るので、立川住まいの同僚に、占ってみる?と、尋ねたら、受けたいとのこと。

ところがメアド貰って連絡するも連絡取れず。

ようやく連絡ついたら、条件有りだったので、調整するよ、ご希望は?と返信したが、

ナシのつぶて。。。この人、色々大変なんだけど、自分で救いの手を払いのけてるのよねえ。

自己肯定が出来ないと無理そう(;´_ゝ`)

魂がブチ切れたら、気付くだろうから、それまでこちらも関わらず、とする。

さて、セッション内容。

1)三峰神社へ行くべきか?

2)平沢進の大阪ライブに行くべきか?

3)お金が廻るためのご助言下さい。

4)龍族と天使族。

5)私の霊感がサッパリで、仕事に役立たないため、何とかしたいのだが。

6)サナートクマラと国常立神の関係

7)猫達のこと。

8)死んだ猫が生まれかわって、また私の所へきたい、と夢に出たが、もう転生した?

9)ガイドさんからメッセージを。

回答〉

1)ぜひ!来て。とのこと。

人の都合次第では、翌年もOKなんだけど、今回は「(強目で)来い!」。

まあ、なんせ分御魂様、借っぱなしだもんなあ。眷属なら、ともかく。色々ご都合があるんだろう。

2)これまた、「万難排して、ぜひ行け!」

まあ、あちらに行くからには、産神様に参拝もするからな。

なんでも、色々と縁が深まったり、悪縁が切れたり、良いこと尽くしなんだそう。。。宿、予約しなくっちゃ。チケットは一般発売の優先予約で取るもん。

3)儲かることだけやって、支出を控える。

という、ごく全うなご回答。

無理なものは無理、と切り捨てるのが大事。

いえ別に、食費諸費用も最低限だし。なんせ、寝てるのがメインなので。どーせいちゅうんじゃ。

そうしたら後程、エンジェルナンバー222

がやってきた。

全てうまくいくから、大丈夫☆ とのこと。

まあ、なんとかなるだろ。

4)なんか最近、龍族の自己主張を感じるなあ、と思っていたら、下っ端天使族と龍族で、私の取り合いで、小競り合いになっていた。結構ヤバく一触即発な感じだと。。。このバカタレがー!

このアセンションの時という大事な時に!

奴等は上下関係が厳しいので、早速、上司達呼び出し。

上司が知らないのも、管理がなってない話である。

天使族は、私についてるメタトロン、龍族はうちでお祀りしている九頭龍大神様。

苦情を伝えたら、静かになりやした。

まあ、下っ端どもが騒ぐ気持ちは分かる。

なんせ、天使界では、天使学校の校長だったそうだし、自分はドラゴンの前世もあるし。

このドラゴン、まだイギリスにいるそうで。

別の私なのさ。

だから私にとっては、龍と天使は、右手と左手なのだ。

上位の天使族と龍族は、分かってるけど、下っ端まで話が行ってなかったらしい。まったく!

5)エネルギーのパイプ役に徹すること。

原因まで見なくて良い。お地蔵様のように、本人が治るのを見守ること。

なるほど。確かに人様には神性があるのだ。

その神性の自由に任せるのも大切なことよね。

6)ウエサク祭の日だし、大國玉神社の近くだし。

同一視される説があったので尋ねたのだが。

同じレベルの異なる存在、とのこと。

いわば、別宇宙の同じ神様、なんだそう。おぉー!

7)どうやら新入りお嬢さん猫が見下し気味らしい。

まあ、先輩猫もオッサンだから、諦めてあまり干渉しないようにしている由。

ただ、現実を見ると、親愛の頭突きが激しいので、それほどバカにしている風もなく。

こういう時は、現実優先。

ま、あの2匹ともビビりだし。性格似ているし。先輩猫は、ちゃんと芯もある奴だから。なんとかなるだろう。

8)まだ生まれかわってない。私の近くへ行けるよう、状況を選択しているところなんだとか。

ん〜、来年の子猫を動物病院で予約しとかなくっちゃ。

9)なんだか女神様がご助言下さった由。どなたかしら?

もっと上昇せよ、慈しみをもって。見た目に惑わされるな。

答えは、ひとつではない。

矛盾も、多くの可能性を含めるのだ。

決めつけるな、多面的に捉えよ。

こんだけ、たくさん回答を貰ったので、会社に、ちっと遅刻した。

けど、事務の人の勘違いもありまして。

東村山と東松山では、距離が大違いやで〜(^^)

そんなこんなで、さすがのウエサク祭りの日でありました。