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言葉には概念を操作する極めて大きな力(印象操作力)があり、言葉とは意思伝達のツールである

サヨク(マスコミ・野党4党)は、例えば戦地慰安婦に対する日本軍の関与が正しい関与(衛生・秩序維持関与)であっても、悪い関与(強制連行)があったかのように印象操作する。

この事実は皆さんも先刻ご承知のはず・・

安倍総理昭恵夫人、そして森友学園籠池氏にあった

正しい関与を悪い関与であるように印象操作している

〜言葉には概念を操作する極めて大きな力(印象操作力)があり、言葉とは意思伝達のツールであると同時に、人類が発明した最強の印象操作ツール(概念を操る最強のツール)であることを断じて忘れてはなりません。〜

《言葉以外ではアイコンにもその力が認められる》

ですから、

言葉を表面的な印象だけで理解したつもりになって行動すると

とんでもない間違いを犯すことになるのです。

たとえば

★『民営化』という言葉の概念には『国内産業活性化』のプラスの概念と『外資による基幹産業買収容認化』のマイナスの概念があり

★『地方分権化』には『国家体制多様化による生物多様性相似強靭化』のプラス面と外国人地方参政権容認と重なれば極めて恐ろしい『反日外国人勢力地方自治権獲得容認化』のマイナス面があり

★『国有化』には『外資の侵略に対する防衛力強化』のプラス面と企業体や固定資産の『機能的発展性阻害要因』のマイナス面

★『中央集権化』には明治政府のような国家一丸となった対外的『国力強靭化』のプラス面と国家体制単純化による文化的多様性の喪失がもたらす文化的進化阻害のマイナス面があり

★『拙速』という言葉の概念には焦って急ぎ下手を打つマイナスの意味と味方も違亜和感を感じる位の際立ったスピードの速さで相手の意表を突き勝負に勝つプラスの意味がある

★『日韓併合』という言葉の概念には日本が、嫌がる韓国を無理やり併合して植民地にしたという全く誤った歴史認識を刷り込む概念と、

当時の前近代的な朝鮮ではロシアの南下に対して主権を維持出来ず民族総難民化必至の状態にあり、朝鮮半島がロシアの日本侵略の絶好の宿営地になってしまうという紛れもない脅威に脅かされていた日本の国益と合致した『朝鮮半島の近代化を切望する開明派の朝鮮人』に懇願依頼され実現した朝鮮近代化援助統治を意味する正しい概念とがある。

つまり、

単に『日韓併合』と言うだけでは正しい意味は全く伝わらないと言う事なのです。

以上のように言葉から表面的にうける印象の裏には、異なる概念が隠されていることを断じて忘れてはならないのです。

そして、

これはすべての言葉に当てはまる真理なのです。

階級差別撤廃平等思想は

『国民皆兵思想(昔は貴族騎士階級のみが戦い、戦死者は一部の階級に限られ小数で済んでいたが自由平等博愛のフランス革命以降国民皆兵が一般化し戦死者は莫大となった)』と表裏一体であり、

男女共同参画社会は《子育て手抜き社会》と表裏一体であり、

★多文化共生社会は《異教徒間トラブル多発社会》と表裏一体であり、

★人権至上主義は《尊い公の心を失わせる国家観の希薄な亡国思想》と表裏一体であり、

★社会・共産主義は《全体責任の無責任主義》と表裏一体であると同時に《人民が生み出した富が全て誰のものでもないが故に人民の生み出した富はすべて一部の権力者(例えば共産党幹部)のものになってしまう忌々しき考え》と

表裏一体であることを断じて忘れてはなりません!!

元情報:http://tinyurl.com/m42ulfh

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